交通事故・むちうち症
むちうち症とは、首がむちのようにしなって、靭帯や筋の神経を損傷してしまう症状です。 現れる症状は個人によっても様々で ・首周りの痛み、こり ・頭痛 ・片側や両側の腕の痛み ・めまい、吐き気 ・手足のしびれ などがあり整形外科を受診して長期化するケースが少なくありません。
このようなお悩み有りませんか?
・交通事故で追突された
・交通事故の後で首が痛みだした
・後遺症がないように治療してほしい
・交通事故の専門治療を受けたい
交通事故のむちうちの原因とは?
交通事故で後から追突された場合、体は進行方向に移動しますが、頭は元の位置にとどまろうとします。
このため首が「く」の字になり頭は後ろに反るため過伸展と呼ばれる姿勢になります。次にその反動で頭は前方に振られて、首は「く」の時とは反対の方向にしなる過屈曲の姿勢になります。
この外部から急激な過伸展と過屈曲が起こる事で、むちうち症を発症するのです。
当院のむちうち改善施術とは?
寝屋川市のたぶし鍼灸整骨院では、なかなか改善しないむちうち症に対して根本的な原因となる『筋肉の柔軟性』と『骨盤の歪み』に対してアプローチし最適な方法で施術を行います。
当院では、施術前にカウンセリングにて身体の状態などをしっかりとお伺いし、深層筋などの筋肉の状態や骨盤の歪みを確認しその方の状態に合わせて施術を行います。
また、身体の状態や根本改善に向けての施術計画など、同じ目線に立ち分かりやすくご説明・ご相談させていただきながら最適と思われる方法で不調の改善を目指します。辛い症状でお悩みの方は是非、寝屋川市のたぶし鍼灸整骨院までご相談下さい。